久家の書 第13話

百年客館の謎めいた客人

『久家の書』第13話

正式に無形道館の修行が始まるガンチでしたが、神獣の姿をみた仲間からは避けられるのです。

そして、ガンチの父親の事を話せないタム・ピョンジュンも、複雑な思いで見守ります。
そんな中、テソは「菊の款落」を渡され、父の遺言を聞くことに...。

父の思いを知り、ガンチに『自分の為に生きよ。お前が大事だ』と言うテソ

二人は、それぞれの思いを語り昔の家族としての関係を取り戻すのでした。
一方、百年客館に「宮本」と名乗る客人が現れます。



「引用」:一方、宮本の商団がチョ・グァヌンのもとを訪れる。グァヌンはどうもてなそうかと苦心する。 団主は意外なことに女で、亡き夫の跡を継いだのだった。 生前夫から、すばらしい五鼓舞を見たと聞かされていた女団主は、ぜひ自分もその五鼓舞を見たいとグァヌンに申し出る。 
via:KNTV 九家(クガ)の書(原題) 第13話

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目次

謎だらけの遺体

チョンジョの五鼓舞の修行が始まり、一心不乱に練習する中、スリョンの元に、五鼓舞の依頼が来ます。

宮本団主の宴会の為、正式な妓生として百年客館を訪れる事に。

同じころ、山の中では、ウォルリョンが現れ、次々とひとを殺します。
そして、変遺体が見つかり怪奇殺人として、ガンチが疑われるのでした。

また、無形道館の仲間から、孤立するガンチに、『ヨウルの側に居たいのなら仲良くする方法を考えろ』と諭されます。

ガンチを励ましたいヨウルは、ちょうちん祭りに誘います。

ガンチの父親ウオルリョンが復活しましました!それと気になる謎の宮本商団の女団長・・・
何か深い理由がありそうな・・・

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参考とした情報サイト

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久家の書(Gu Family Book)公式サイト及び関連情報

韓国歴史ドラマ、『久家の書』
久家の書」は、1半人半獣(半分が人、半分が獣)として生まれたチェ・ガンチが、人間になるために孤軍奮闘する物語で、言わば「男性版九尾狐(クミホ)」とも言えるドラマです。

公式サイト

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