New! 『雲が描いた月明かり』の概要とみどころを追加しました。

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雲が描いた月明かりとは

韓国歴史ドラマ「雲が描いた月明かり」は、キム・ユジュンパク・ボゴムが主演した宮廷ラブロマンス時代劇です。

ヒロインのキム・ユジュン(ホン・ラオン役)が、何と!男装した宦官役で登場するという意外な展開がみどころのドラマ。

ロマンスの相手役にはパク・ボゴム演ずる孝明世子(ヒョミョンセジャ、イ・ヨン)。

若くして世を去った悲劇のプリンスで実在の人物です。

ツンデレ世子ヨンと男装内官のラオンが繰り広げる奇妙キテレツのラブコメですが、男同士の許されない恋に落ち罪悪感に苦しみながらも愛を育てていく胸キュンのラブロマンスでもあります。

ラオンが何故男装するのか?

その理由と過去の秘密が次第に明かされるところも興味深いドラマです。

そして、禁断の恋の行方はどのような結末を迎えるのでしょうか?

雲が描いた月明かり あらすじ一覧

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