第1話のあらすじ 月光の運命 物語の始まり。時代は19世紀の朝鮮(第23代国王純祖の治世)。宮殿の中で若き王世子(ワンセジャ、皇太子)が読書をしています。読書をしながら、ニヤリとした表情を浮かべる世子。彼の名は、イ・ヨン(孝明世子 ”ヒョンミョンセジャ”演パク・ボゴム)、純祖の長男です