あらすじ 第20話

第20話

【火の女神ジョンイ第20話・腹痛の原因】

目が治ったジョンは、みんなのために器を作っていました。

しかし、突然捕らえられて連れて行かれてしまいます。
連れて行かれたジョンを村人達は心配していました。

ソンジョ王は3人の息子を呼び、民の間で流行している腹痛の原因調査を命じ、3日の時間を与えます。
クァンヘグンは民達の所へ行ったところ、ひどい状況になっていると感じました。


(photo by: imbc.com


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目次

引用:「村の人々のために器を作っていたジョンは、突然捕らえられてしまう。宣祖は3人の王子たちに、民の間で流行している腹痛の解決策を考えるように命じ、3日の時間を与える。一方、テドは光海君の護衛として分院に潜入し、ジョンを傷つけた犯人を捜していた。」via So-net

第20話のあらすじ(続き)・・・

一方テドはクァンヘグンの護衛として分院(プノン)に潜入しています。
それはジョンを傷つけた犯人を探すためでした。

その頃、捕まっていたジョンは疑いが晴れて解放されていました。

ジョンが戻ると、テドがジョンの所へ来て元気でよかったと言います。
ジョンを傷つけた犯人を捕まえるまでだけでもジョンを守りたい、とテドは思うのでした。

ジョンは、テドが捕まった時どうやって出てこれたのかと聞くと、クァンヘグンが助けてくれたんだとテドは言います。

その後、ジョンは器を売る事を再開しました。
クァンヘグンは、おなかを壊さなくなった人達に器を売っている人がいるという話を聞きます。

その直後にクァンヘグンは、器を売っているジョンに出会うのでした。

やがてソンジョ王は、ジョンに分院で民達のために器を作れと命じたのです。

第20話の感想

目が見えるようになったジョン、再び器を作っている姿に感動しました。
今でもジョンを愛しているテド、たとえ報われなくても守りたいという気持ちに心打たれます。
そして再び再会したクァンヘグンとジョン、今後の行方に目が離せません。

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「火の女神ジョンイ」参考情報
公式サイト情報
「火の女神ジョンイ」

火の女神ジョンイ」は、ムン・グニョン(「メリは外泊中」)主演の歴史エンターテイメントドラマ。
朝鮮で初の女沙器匠(王のための器を作る陶工職人・サギジャンと読みます)となった女性のサクセスストーリーです。

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