王の顔・第2話のあらすじ

「運命の女性カヒとの再会」

光海君(クァンヘグン)は、キム・カヒに再会。

宮廷の雨乞いの儀式に参加していたカヒ光海君に気付き、避けるように遠ざかろうとした時、誤ってサンショウウオの入った甕(かめ)を割ってしまいます。

サンショウウオは雨乞いのシンボルなのですネ。

あたりは大騒ぎとなり儀式は中止となりますが、光海君カヒが町の本屋で偶然出会い、"宮廷の書庫から逃亡した賊の腕にあった「5つの星の痣」が星座(天文図)の事だ"と教えてくれた儒生だった事を覚えていたのでした。

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