王の顔・第3話のあらすじ

「すれ違う心」

ついに再会した光海君カヒ

光海君カヒを一生守る決心をするのですが、二人に決別の時が迫っていました。

カヒに手渡された「天文図」に記された「天下に主なし、誰でも君主になれる」という文章に疑念を抱いた光海君は、カヒの父キム・ドゥソを訪ねます。

キム・ドゥソは、光海君に腕をまくって「5つの星」の印を見せ、自分は大同契(テドンゲ)の仲間だと打ち明けるのでした。

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