王の顔・第4話のあらすじ

「光海君とドチの出会い」

漢陽の大同契を集めたキム・ドチは皆の前で、頭領のチョン・ヨリプ(鄭汝立)が官軍によって殺されたことを訴えます。

そして、師ヨリプが身に着けていた血に染まった上着を取り出し、「これからはヨリプの遺志を継ぎ、自分が後継者として大同契の夢を実現する」と宣言するのでした。

実は、ドチ「王の顔」を持たない宣祖を倒し自分が王になりたいと言う野心を隠していたのです。

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