王の顔・第7話のあらすじ

「カヒに迫る刺客」

王子の資格をはく奪された光海君は、人々から「弟を殺そうとした人でなし」だと非難を受けながら宮廷を去っていきます。

しかし、光海君カヒが信城君暗殺の真犯人」だと知る宣祖が大同契を追討して、カヒに危険が及ぶのを心配していました。

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