韓国ドラマ『空から降る一億の星』のあらすじ、キャストを解説

2002年フジテレビで木村拓哉、明石家さんまが主演し話題になったドラマ『空から降る一億の星』が、韓国でリメイクされました。

同名タイトル全16話で、10月3日からtvNの水木ドラマとして放送開始。

監督は、ドラマ『ああ、私の幽霊様』で軽妙で明るい映像を見せてくれたユ・ジェウォンが担当しています。

そして、脚本は『マイスウィートソウル』の脚本を手掛けたソン・ヘジンが担っています。

初回放送から、主演のソン・イングクが演じるミステリアスな主人公が話題になり高い視聴率を獲得。

早くも、そのドラマが11月27日から日本のCS衛星劇場で放送されることが決まりました。


(photo by: fujitv

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