各話のあらすじ

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韓国ドラマ ドクターズ 恋する気持ち 16話17話18話全20話のあらすじを各話ダイジェスト、感想付きで紹介しています。
あらすじにはネタバレが含まれますので読まれる方はご注意を!
人物相関図もあります。
パク・シネとキム・レウォンの共演で人気を呼び高視聴率をマークした話題作。


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ニュース!

いよいよミョンフン院長たちとヘジョン、ジホンたちの戦いの幕が開きそうです!
ミョンフンの弱みを握ったヘジョンとジホンたちはどんな作戦に出るのでしょうか?

第16話

クギル病院に入院している議員からの呼び出しで、後輩医師のチェ・ガンス(キム・ミンソク)は議員の病室へ行き薬を投与する事に。

ヘジョン(パク・シネ)はソウ(イ・ソンギョン)に患者を任せて別の手術へ向かいますが、結局ガンスが議員の対応をする事になります。

ところが、議員の容体が急に悪くなり問題に!

院長のミョンフン(オム・ヒョソブ)はこの事件の責任をヘジョンに取らせ、彼女を解雇しようとするのですが......

第17話

ミョンフンからの解雇圧力を受け続けるヘジョン。

祖母マルスンの医療過誤死を疑うヘジョンは、ホン・ジホンの協力で、当時の麻酔記録を手に入れます。

麻酔記録を手にミョンフン院長の元へ向かったヘジョンは釈明を要求します。

ミョンフンは証拠を突き付けられて一瞬動揺しますが、形ばかりの謝罪をするだけでした。

誠実さに欠ける対応に怒ったヘジョンは裁判を起こすしかないと弁護士に相談します。

そんな時、体調の優れなかったガンスが倒れてしまいます。

急きょ手術が決定され説得を受けるガンスですが、外科医になれないかもしれないとの不安に駆られ苦悩していました。

第18話

ホン・ドゥシク(ジホンの義父)がミョンフン達の「弱み」を掴んでいた可能性に辿り着いたジホンと副院長のテホは、その事実を調査することに。

色々と考えたあげく、テホは、その「弱み」の証拠がジホンの周辺にあるのではないかと睨みます。そしてその弱みにはジホンが絡んでいるに違いないと推測していました。

一方へジョンは祖母マルスンの手術記録を調査していますが、ミョンフンはそんな彼女の行動が目障りで仕方ありません。

その様子を見ていたソウは、なぜ二人の関係が急激に悪化したのか不安を感じ、ミョンフンとヘジョンに質問しますが何もわからず、ヘジョンの友人 スニに電話することに。

人物相関図

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16話から18話の感想

ヘジョンが目障りでならないミョンフンがあの手この手で彼女を追い出そうとしていますね。

ドゥシク(ジホンの義父)が掴んでいたらしいミョンフンたちの「弱み」とは、どうやらヘジョンの祖母の死に関わっているようです。

決定的な証拠がなくミョンフンを追い詰められないジホンたちでしたが、どんな勝負を仕掛けるのか!?

次回の展開が気になります。

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