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(photo by: wowkorea)

『雲が描いた月明かり』テレビ東京で2017年11月20日から放送開始されます。
『キャリアを引く女』の後番組です。
ドラマの放送は毎週月曜~金曜の8時15分からで、全18話となっております。

代表作『応答せよ1988』のパク・ボゴムと代表作『太陽を抱く月』のキム・ユジョンが演じたシンデレラ・ラブコメディードラマ
ツンデレ皇太子男装内官が贈る甘くも切ない宮中ロマンスが幕をあけます。


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さて、『雲が描いた月明かり』 は2016年に韓国KBSで放送され、最高視聴率23.5%のドラマです!(視聴率はニールセン・コリア調べ)

『雲が描いた月明かり』 あらすじ

幼い頃から男装して生きてきたラオン(キム・ユジョン)は、恋愛相談を本職とし生計を立ててきました。

ある日、代筆しラブレターを送っていた相手に会う事になりましたが、なんと現れたのは一国の世子イ・ヨン(パク・ボゴム)。

ヨンは妹にラブレターを送る男の正体を確かめたく、現れたのでした。

正体を明かすよう言われたラオンは、ヨンを落とし穴に置き去りにしてしまいます。

その後、借金取りに売られて内官として宮殿に入宮すしたラオンは、ヨンと再会したのでした。

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『雲が描いた月明かり』 キャスト

イ・ヨン役(パク・ボゴム):純祖の長男、世子。幼い頃は勉学に励み、好奇心旺盛だったが、ある日を境にかわってしまった。

ホン・ラオン役(キム・ユジョン):男装内官。幼い頃より苦労してきた彼女はある理由から男性として生きる事を決意。

キム・ユンソン役(ジニョン):領議政の孫。幼い頃に両親と死別。冷酷な祖父の下、完璧に育つ。

チョ・ハヨン役(チェ・スビン):礼曹判書の娘。白く美しい女性。氷の塊のように冷静で淀みない性格。

キム・ビョンチュン役(クァク・ドンヨン):イ・ヨンの友人。剣では朝鮮最高の実力者。

純祖(スンジョ)役(キム・スンス):朝鮮第23代王、イ・ヨンの父。無気力な王。

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ドラマの見どころ

『雲が描いた月明かり』は、2016年KBS演技大賞最多8冠受賞しました。

本作が時代劇初出演となるB1A4のジニョンが、ヒロインをめぐって三角関係を繰り広げる!恋の駆け引きにドキドキが止まりません

若手実力俳優からベテラン俳優が集結した作品です。

韓国では、第1.2話は視聴率8%台だったのに、第3話になると一気に倍の16%台を記録

その後、順調に視聴率を伸ばしました。

関連URL(別サイトへ移動します):『雲が描いた月明かり』あらすじ

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