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(photo by: bs-tbs)

『王女の男』BS日テレで2017年11月28日から放送開始されます。
『チュノ~推奴~』の後番組です。
ドラマの放送は毎週月曜~金曜の12時00分からで、全24話となっております。

『イルジメ(一枝梅)』に登場したパク・シフ『優しい男』に登場したムン・チェウォンらが演じた究極のラブ・ロマンス
左議政の息子王座を狙う首陽大君の娘が贈る【朝鮮王朝版ロミオとジュリエット】が幕をあけます。


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さて、『王女の男』 は2011年に韓国KBSで放送され、最高視聴率23.8%のドラマです!(視聴率はニールセン・コリア調べ)

『王女の男』 あらすじ

王権を狙う首陽大君(キン・ヨンチョル)は、左議政キム・ジョンソの息子キム・スンユ(パク・シフ)と娘イ・セリョン(ムン・チェウォン)を結婚させようと密かに計画していました。

セリョンは自分の結婚相手が教養もあり、美男子と聞いて興味を持ちます。

そんなある日、従姉妹の敬恵王女(ホン・スヒョン)の論語の講師にスンユが選ばれたと聞いたセリョンは、敬恵王女になりすまし講義に出席したのです。

スンユにいざ会ってみると噂とは違い意地悪な男性だったのでした。

しかし、会っていくうちにお互い惹かれあっていきます。

その頃、病気が悪化した文宗(チョン・ドンファン)は、敬恵王女とスンユを結婚させよとの命令を下したのでした。

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『王女の男』 キャスト

キム・スンユ役(パク・シフ):キム・ジョンソの息子、王女の教育係。

イ・セリョン役(ムン・チェウォン):首陽大君の長女。

敬恵(キョンヘ)王女役(ホン・スヒョン):文宗の長女、端宗の姉、イ・セリョンの従姉。

シン・ミョン役(ソン・ジョンホ):シン・スクチュの次男、キム・スンユのライバル。

チョン・ジョン役(イ・ミヌ):敬恵姫の夫、キム・スンユの友人。

キム・ジョンソ役(イ・スンジェ):キム・スンユの父、左議政、首陽大君の政敵。

首陽大君、世祖役(キム・ヨンチョル):イ・セリョンの父、朝鮮第7代国王。

文宗(ムンジョン)役(チョン・ドンファン):朝鮮第5代国王、首陽大君の兄。

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ドラマの見どころ

『王女の男』は、制作費3億ウォン(約3000万円)で、シーンごとに変わる華やかな衣装がみどころです。

また、パク・シフの目の演技にも注目!!

スンユの親友ですが、ゆくゆく裏切り者となるシン・ミョン役ソン・ジョンホのリアリティあすれるキャラクターとして、悪役ながら共感を得ました。


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