あらすじ 第05話

第05話

【輝いたり、狂ったり 第5話】

倉庫に入れられたワン・ソは、商団が豪族とどうつながっているかということを知るために、商団の帳簿を盗もうとしていました。

しかし玉牌を落としてしまって、落とした物を探すためにそこらじゅうを探索していました。
それを見たシン・ユルは、欲しい物はあげるからやめてくださいと言うのでした。

ところが、ワン・ソは探していた物を見つけて、無くしてしまったと思ったと言い笑い出すのでした。


(photo by: imbc.com


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目次

引用:「シンユルは5年前に自分のあげた玉佩を、ワン・ソが大切に持っていることを知り感動する。5日間、青海商団で仕事を習うことになったワン・ソは、太祖暗殺の加担者たちの情報を得るために帳簿を捜すがなかなか見つからない。」 via KNTV公式サイト

第05話のあらすじ(続き)・・・

一体何をそんなに探していたのですか、とシン・ユル

ワン・ソは「これは5年もの間自分を守ってくれたお守りだ。
ここにあるもの全てをくれると言ってもこれだけは失うことができない宝物だ」と言ったのでした。

ワン・ソは探し物をしている時に倉庫の物を破損してしまっていたため、働いて返させてくれと言います。
そしてシン・ユルはワン・ソを手元に置くのでした。

その後ワン・ソは副団主の部屋に入っているのを見つかり、泥棒だと疑われてしまいます。
疑われた理由は、死んだキム・ジョンシクが残した物が鏡の破片だと思ったからで、手に鏡を持っているからでした。

疑われはしたものの、疑いを晴らせたワン・ソはシン・ユルと共にお酒を飲みます。
そして、男装をしたシン・ユルがどうしても女に見えてしょうがないワン・ソなのでした。

第5話の感想


ワン・ソが商団の秘密を暴くために盗みに入ったときは、こちらが緊張しました。
しかし物を壊したことに機転を利かせワン・ソがシン・ユルの側に居ることとなったときは、さすがでした。
なぜかシン・ユルが女性に見えるワン・ソ、いつ気付くのか目が離せません。

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輝いたり狂ったり 公式サイト及び関連情報

韓国歴史ドラマ、『輝いたり狂ったり』
輝いたり狂ったり」は、高麗時代を舞台に、呪われた運命を背負って生まれてきた皇子と、他国の光になるという運命を背負った王女の物語を描いた歴史ラブロマンスドラマ。
チャン・ヒョク演じる皇子ワン・ソとオ・ヨンソ演ずる王女シン・ユルの恋愛、そしてラブシーンがこのドラマの見所です。(photo by: MBC

公式サイト

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