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韓国時代劇「六龍が飛ぶ」第5話のあらすじと感想

更新日:2018/01/24

[あらすじ, 第5話]

第05話


イ・バンウォンは秘密の部屋にあった地図を見て、力による征服でない建国に驚愕しました。

別の場所ではペク・ユンの暗殺が大きな波紋を呼んでおり、ホン・インバンはかつてチョン・ドジョンがペク・ユンの暗殺について言及していたことを思い出し、疑念を抱きます。

キル・テミも容疑者として疑われたものの決定打がなく曖昧で、ホン・インバンはチョン・ドジョンについて調べることにします。

この記事のポイント

  • 腐敗しきった高麗王朝を倒すために、タンセはペク・ユンを殺めた
  • 犯人探しが始まり混乱を避けるために、イ・インギョムはペク・ユンの座にホン・インバンをつける
  • ムヒュルが、ならず者に襲われたカップンをいとも簡単に助けた事を知ったテホンは、早い上達に納得いかない
  • 租税率9割のお達しに不満を唱えない村人を怪しんだ貴族の配下らは、ついに秘密の畑を発見する

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化粧を落とし現れた人物とは

バンウォンは新たな建国を思いつかなかったことを嘆き、ペク・ユンの検死をしているところにいった時、イ・マンジュが斬られたことが耳に入ります。

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その犯人として、ソンゲの息子のイ・バンブが怪しまれます。

その中で毒蛇ではないかとの声も上がり、歌に聞きほれていたムヒュルの近くに講唱師が現れ、毒蛇の話がなされると人が集まってきました。

その講唱師が毒蛇は倭寇のいるところに出現すると教え、化粧を落とすと正体はタンセでした。

倭寇の正体は

プニドジョンの開拓した土地で畑を営んでいたが、資金が不足した貴族に土地を狙われ、土地を捨てて逃げるものの、彼らに見つかってしまいます。

そして彼らからは逃げられたましたが、次は倭寇に見つかってしまいます。

その様子を不思議に思ったムヒュルでしたが、そこに毒蛇を探しに出かけたバンウォンが現れ、知恵を使って倭寇を騙し、倭寇とともに遠くへ離れたがこの倭寇は実は中国に高麗人を売るもので、ピンチにムヒュルが刀を抜き、プニはオンニョンを埋葬します。

感想

ムヒュルが倭寇を次々に切っていく様子が鮮やかで、またプニがオンニョンを埋葬する際に常にお腹をすかせていたからと、自らの穀物の倉庫を燃やすシーンは心に残りました。

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あらすじ


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