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韓国時代劇「六龍が飛ぶ」第8話あらすじと感想

更新日:2018/01/24

[あらすじ, 第8話]

第08話


イ・バンウォンが拉致された仲間だと疑われたプニは、ある人からイ・ソンゲの民になるためにハムジュへ行きなさいと言われたと告白します。

誰に言われたのかと問いだたされたプニが困っていたところ、それを言ったのは自分だとチョン・ドジョンが現れます。

ドジョンは新しい国を作ろうとソンゲに提案し、さらに新しい国の王になってほしいと言います。

それを聞いたバンウォンは衝撃を受けますが、父は王になれるような素質ではないと一人つぶやきます。

この記事のポイント

  • ついに姿を現わしたドジョンは、都堂の三人衆を倒すには、イ・ソンゲが王になる事が必要だと力説
  • ドジョンの言葉を陰で聞いていたバンウォンは、イ・ソンゲの元を尋ね、涙ながらに昔を語る
  • それでもドジョンの提案を受け入れないイ・ソンゲ
  • 失意のバンウォンは、ある書類にイ・ソンゲの印を押し、捏造した言葉と共にイ・シンジョクに渡す

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真実を知り喜ぶムヒュル

一方、ムヒュルは自分を2回も助けてくれたのが、ソンゲ将軍の息子であるバンウォンだと知り喜びます。

バンウォンがソンゲの息子!

プニバンウォンソンゲの幕に入って、父の伝言を捏造して書類に父の印を押しているところを目撃し、バンウォンの行動を止めようとするが、実は自分がソンゲの息子であることを告げられます。

そしてソンゲは弱い人間なので、間違ったことを止めなければならない、サムボン師匠のやることを応援したいとプニに話します。

実はプニバンウォンを以前会ったことがあり何度も助けられたことを思い出します。

思案するドジョン

ドジョンは様々な策略を張り巡らし、亡くなったイ・ウンチャンのことを思い出しながら安辺策(東北面の防衛と民を守る策)とソンゲ将軍を召喚することについて思案しています。

感想

バンウォンが父のことを冷静に分析し、親の情ではなく、さらに先の世界を見ているところが印象的でした。

プニバンウォンに興味を持ち始めたので、これから恋愛要素も入ってきそうです。

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あらすじ


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