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韓国時代劇「六龍が飛ぶ」第22話のあらすじと感想

更新日:2018/01/19

[あらすじ, 第22話]

ソンゲの家族が秘密通路を通じて逃げたことを知ったウワンはチェ・ヨンにソンゲを反乱軍として知らしめ、募兵して戦うように命令します。

そしてその張り紙が全国に張られ、同時に懸賞金がかけられました。

この記事のポイント

  • 人質が逃げたと知ったウワンは、イ・ソンゲを反逆者として扱い、懸賞金をかけ捕えるよう命令する
  • イ・ソンゲは、新国の王になる決心がつかないとドジョンに相談
  • 都では、「イ・ソンゲが王になる」という意味の歌が流行りだすが

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バンウォンを信じて・・・

それを見たプニは無駄な血が流れることがないように、チェ・ヨンの兵士になって指示を送ったら従ってほしいと人々に呼びかけます。

初めからチェ・ヨンを失脚させていればこのようなことにならなかったと嘆くドジョンソンゲでしたが、バンウォンが戦いを防ぐために行動してくれているはずだと信じました。

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誰もが助かった命

バンウォンはチェ・ヨンに加担している兵に抜けるように要請、また武将を兼ねている者に説得を行うなどして、その結果各要所を押さえていた部隊がばらけます。

プニバンウォンのおかげもあって、誰も命を落とさずに帰れたことを祝うものの、今後についての話し合いが始まりました。

十八子を広めた人物とは?

各地ではソンゲを王として讃える十八子という歌が歌われ、ムヒュルも考えなしに歌っていましたが、そこにドジョンが現れ、声を荒げます。

ヨニが十八子の説が出た権力者は逆賊として処刑されている説があることを教え、誰かが意図的に広めているのではと推測し、その歌を広めたものを探しに出ました。

そしてその歌は行商人が広め、イ・インギョムがその行商人に依頼したことがわかります。

しかしイ・インギョムは半月前に死んでおり、その行商人がハ・リュンという策士であることに気づきます。

感想

それぞれの思惑が錯誤し、この後どうなるのかと色々考えることになりました。

ソンゲの運命と、国の運命はどこへ向かうのか、新たな幕開けとも言えます。

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あらすじ


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