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韓国時代劇「六龍が飛ぶ」第34話のあらすじと感想

更新日:2018/01/10

[あらすじ, 第34話]

第34話


ヨニに母親と会ったことを告白するプニは、現れたバンジにも伝言を伝えます。

しかしそこにムヒュルが飛び込んできて、ドジョンが捕まったことを一同に告げるのでした。

ムミョン側でもこのことが議論されるなか、モンジュはソンゲとコンミンワン(恭愍王)の合意に異論を唱えてドジョンの流刑を上申します。

そしてバンウォンはヨンギュに調査を頼み、自分たちは巡軍府を目指す事にしました。

この記事のポイント

  • チョン・モンジュは恭愍王の了解を得てチョン・ドジョンを流刑に処する
  • 突然流刑になったドジョンをバンウォン、タンセ、ムヒュルらは必死に探すが見つからない
  • イ・ソンゲもこの事を知り怒りに震えるが、王に辞職を願い出て狩りに出かける
  • 狩場で刺客に襲われたソンゲは大怪我を負うが、バンウォンが救い出し荷車に乗せて運び出す

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幽閉されるドジョン

バンウォンはまずドジョンを搬送しているはずの檻車を探しますが、見つかりません。

結局モンジュのところへ乗り込んでいきますが、話は平行線に終わります。

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一方、事態を知ったソンゲもまたバンウォンのようにモンジュのところへ行って問い詰めます。

そこでソンゲはモンジュが自分は手元に残し、ドジョンは切り捨てる気であることを知るとコンミンワンへ辞職を告げに行くのでした。

暗殺者からのお告げ

その後、気晴らしのために狩りをするソンゲでしたが、そこへソンミがあらわれます。

そして会話の不意をついて隠れていたチョ大藍が矢を放ってソンゲを崖に落としてしまいます

さいわいジランがやってきたことにより追撃は免れましたが、崖に落ちたことで大怪我を負ってしまったソンゲ

これによってモンジュ側もバンウォンたちも互いを討とうと活発になりますが、モンジュ側の先手にバンウォンたちは追い詰められていきます。

父を救うために

意を決したバンウォンは皆のことをバンジに任せ、自分はムヒュルとともにソンゲを迎えにいきます。

ですがソンゲのもとへ到着するや否や、刺客に襲われる一行。

なんとかバンウォンソンゲを荷車に乗せて運び出せましたが、そこへ人の足音が聞こえてくるのでした。

感想

一介の学者に負けられないと意気込むバンウォン

凄いことに気が付いてしまいました。

こうなると容赦なく敵を討ち始めるでしょうね。

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あらすじ


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