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「六龍が飛ぶ」第41話のあらすじと感想

真夜中にバンウォンの屋敷にいた事を厳しく取り調べながら、問い詰められるイ・シンジョクとチョヨン。

バンウォンはこれを口実にドジョンが攻めてくると予想し、考えを巡らせます。

そしてバンウォンはチョヨンと会うために、巡軍府へ行く許しをソンゲに乞うのでした。

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再起不可能なバンウォンを選ぶプニ

その頃、プニムヒュルはヨニと話していました。

プニの組織が与えられた村に行くからです。

そこで二人はヨニからバンウォンは政治的に再起不可能であり、ドジョンが止めを刺すと告げます。

それを聞いたムヒュルプニ「自分はバンウォンについていく」と言います。

繋がっていたシンジョクとドジョン

一方シンジョクとチョヨンは互いの提案を飲んでいましたが、チョヨンはシンジョクの思惑に気付きません。

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なんとシンジョクはドジョンと繋がっており、一連の出来事はバンウォンとムミョンをあぶりだすためのドジョンの策略だったのです。

バンウォン明の使節に

いち早く危機に気付いたムミョン側はすぐに行動に移しますが、直後、バンジはヨニャンと再会します。

ですがヨニャンは冷たく突き放して去っていくのでした。

ムミョン側の重要人物が取り逃がしてしまったドジョンは、チョヨンの自白に注目しますが、それはすぐに報告で耳にすることになりました。

ヨニと会ったチョヨンは、ドジョンの望み通りに自白したからです。

ヨニは互いに最期の別れをしたチョヨンは最期の最期でシンジョクの正体に気付きますが、もはや手遅れ。

口封じされ、表向きは自決したとされるチョヨンの死に会うはずだったバンウォンドジョンを問い詰めます。

そこでドジョンは五年待つように頼みますが、事態は急変。

バンウォンを明の使節に送ることに

しかしそこでバンウォンはある男と出会うのでした。

感想

バンジとプニが母親と再会したシーンは、あまりの切なさに涙しました。

父の信頼を取り戻すために明に行く事を選んだバンウォン、死をも覚悟した事でしょう。


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高麗王朝を倒し、朝鮮を建国した六龍と呼ばれた英雄たちのドラマ。六龍を演じるキャストはユ・アイン(イ・バンウォン役)、シン・セギョン(プニ役)、キム・ミョンミン(チョン・ドジョン役)、ピョン・ヨハン(イ・バンジ役)、ユン・ギュンサン(ムヒュル役)、チョン・ホジン(イ・ソンゲ役)



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