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「六龍が飛ぶ」第44話のあらすじと感想


明への召喚がバンウォンが言っていた毒手ではないかと疑うドジョン

明のやり方に怒るソンゲを置き去りにドジョンはヨニと対話し、今回の召喚はバンウォンと明とムミョンによるものだから行ってはいけないと忠告します。

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追いつめられたドジョン

奇しくもソンゲもまた床に伏した神徳王后から同じ忠告をされていました。

誰も明に行きたがらないせいで会議は進みません。

そんなときクォン・グンが名乗り出ます。

ですがグンはバンウォンと密約を交わした仲だったのです。

それどころか儒生たちに働きかけて、バンウォンドジョンを追い詰めていきます

ドジョンバンウォンに接触し、食い下がります。

ドジョ辞職を決意

そして口論の果てにドジョンバンウォンにこう言うのでした。

「私の負けだが、私も毒手をまだ置いていない」

それを表すようにドジョン側は不可解な行動に出ます。

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突然、辞職するといったドジョン

あっさりと承諾するソンゲ

状態が悪化した神徳王后によるバンウォンへの入宮命令

流れ始めた不穏な空気

そんな頃、プニの村にいたムヒュルはミョサンからバンウォンの側にいるのはやめろと言われます。

サグァンとも良い仲は続きますが、不穏な空気が流れ始めていました。

戦争勃発となるのか!?

一方バンウォンドジョンがある可能性に気付き、確認するためにプニの村へ向かいます

まずはプニに以前手にした密書を読んだかどうか確かめると、ソンゲのもとへむかうのでした

それぞれが暗躍してそれぞれの思惑が交錯していくうちに、ドジョンバンウォンもある事態が現実になるのを直感します。

それは、戦争…

しかも大規模な戦争になることを予感し、バンウォンは震えるのでした。

感想

バンウォンの牙にドジョンも焦りを感じているようですね。

本当に戦争になるのか、それとも誰かが阻止するのか次回も目が離せません。


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高麗王朝を倒し、朝鮮を建国した六龍と呼ばれた英雄たちのドラマ。六龍を演じるキャストはユ・アイン(イ・バンウォン役)、シン・セギョン(プニ役)、キム・ミョンミン(チョン・ドジョン役)、ピョン・ヨハン(イ・バンジ役)、ユン・ギュンサン(ムヒュル役)、チョン・ホジン(イ・ソンゲ役)



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