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※最終話(50話)までのあらすじ一覧を更新しました。

『六龍が飛ぶ』1~10話 あらすじ一覧
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『六龍が飛ぶ』31~40話 あらすじ一覧
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『六龍が飛ぶ』41~50話 あらすじ一覧
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「六龍が飛ぶ」第43話のあらすじと感想

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六龍が飛ぶの第43話のあらすじ。ムヒュルと再会を果たしたバンウォンはチェチェの武運を祈る別れを背に、ムヒュルを連れて高麗の首都となった漢陽へむかいます。ドジョンの改革によって逮捕者も出てくるなか、バンウォンが帰還しました。一方村で祝福されていたムヒュルでしたが、翌日、国基を揺るがした罪で捕まってしまうのでした。

「六龍が飛ぶ」第42話のあらすじと感想

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六龍が飛ぶの第42話のあらすじ。王とは知らず、チェチェの胸倉をつかんだバンウォン。当然、護衛部隊が動いてバンウォンに剣をつきつけます。それを見ていたムヒュルは怒り、・・・。一方、高麗側にも動きはありドジョンは改革をすすめ、ソンゲはワン・ヨの処刑を決断。プニもまた与えられた村で平穏に暮らしていました。

「六龍が飛ぶ」第41話のあらすじと感想

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六龍が飛ぶの第41話のあらすじ。バンウォンはチョヨンと会うために、巡軍府へ行く許しをソンゲに乞うのでした。その頃、プニとムヒュルはヨニと話していました。プニの組織が与えられた村に行くからです。一方シンジョクとチョヨンは互いの提案を飲んでいましたが、チョヨンはシンジョクの思惑に気付きません。実はシンジョクは・・・。

「六龍が飛ぶ」第40話のあらすじと感想

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六龍が飛ぶの第40話のあらすじ。思わぬところで出会ったドジョンとユクサン。二人は疑心暗鬼になりながらも、表面上は友好的に接して別れます。そしてユクサンは首長との密約を知り、ドジョンが客主の面々を捕まえろと命じます。そのとき密約の証をソンゲに渡すようにピウォルに渡すのでした。

「六龍が飛ぶ」第39話のあらすじと感想

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六龍が飛ぶの第39話のあらすじ。ドジョンはバンソクが嫡子とするソンゲの考えを条件付きで飲み込みます。その頃、ヨニャンと話していたイ・バンウォンはムミョンと手を組むことを決意。その帰り道、従えていたムヒュルとヨンギュはつけていたヨニの女忍を捕らえます。

「六龍が飛ぶ」第38話のあらすじと感想

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六龍が飛ぶの第38話のあらすじ。弓隊に火矢を指示するバンウォン。彼がムヒュルに出てきた者は捕まえて閉じ込めておくようにと命じていた頃、ドジョンはバンウを訪ねていました。そこにソンゲもあらわれて嫡子になるように説得しますが、聞き入れてもらえませんでした。

「六龍が飛ぶ」第37話のあらすじと感想

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六龍が飛ぶの第37話のあらすじ。バンウォンとドジョンが話している頃、ムヒュルはサグァンにモンジュが死んだことを話していました。それを聞いていたサグァンはモンジュの復讐はする気がないことを伝えると剣をおさめ、気絶してしまいます。そのモンジュはドジョンの手によって首をさらされ、逆賊だと仲間に宣言されていました。



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