スベクヒャン 第22話

第22話

第22話のあらすじ

私はスベクヒャン。
それだけで武寧(ムリョン)王との面会が実現してしまったソルヒは焦る気持ちを抑えて王との会話に望みます。

武寧(ムリョン)王との会話の中で、ソルヒは母、チェファから聞いたことを忠実に話しました。

ユン(武寧(ムリョン)王)がチェファの髪を結うのに使ったかんざしのことや、スベクヒャンという名前、そして、母は彩花(チェファ)という名前であると言うこと...。
武寧(ムリョン)王がチェファの娘であることを理解するのには十分す


[スポンサードリンク]

ニュース!


目次

引用:「スベクヒャンだと名乗り出て、武寧(ムリョン)王との面会が叶ったソルヒ。 ソルヒからチェファが死んだと聞かされた武寧(ムリョン)王は、衝撃のあまりその場で倒れてしまう。 一方、チェファの娘が現れたことで、チンムは警戒心を強める。」 via KNTV 帝王の娘公式サイト

第22話のあらすじ(続き)・・・

そして、武寧(ムリョン)王は質問をします。
チェファはどうしている?」と。
ソルヒは母、チェファが亡くなった事を正直に話すのでした。
チェファが亡くなった事を聞いた王は倒れてしまいます。
チェファが生きていたと聞かされていた矢先のことに、衝撃を受けてしまったのです。

その一方で、警戒心を強めるチンム
チェファの娘と言うこともあり、チンムにとって嫌な存在でもありました。
加えて、チンムは部下にスベクヒャン(ソルヒ)のことを調べておくよう命令を出すのでした。

そして、ウネ王妃はそんなソルヒに親しみを覚えます。
血のつながりこそないものの、武寧(ムリョン)王の娘だからです。

その頃、ソルランはまだソルヒを探し続けていました。


(photo by: imbc.com

第22話の感想

ソルヒのスベクヒャンですを聞いた武寧(ムリョン)王の表情に、部下たちは驚いたようです。

しかし、不信感を持ち部下に調べるよう指示を出したチンムはさすがでした。

チェファの死をついに知って倒れてしまった武寧(ムリョン)王、愛の偉大さを感じました。


[スポンサーリンク]

帝王の娘スベクヒャン公式サイト及び関連情報

韓国歴史ドラマ、『スベクヒャン』
スベクヒャン」は、百済(ペクチェ)の復興を目指す武寧(ムリョン)王とその隠し子、スベクヒャンをめぐり、人間関係が複雑に絡み合う愛と勇気、やさしさと憎しみが入り混じる長編時代劇。

公式サイト

[PR] ★DVD/海外TVドラマ/帝王の娘 スベクヒャン DVD-BOX1



おすすめの韓国ドラマ一覧表を見る
recommend-button