スベクヒャン 第45話

第45話

第45話のあらすじ身代わりの娘を見に来たソルヒ
しかし、そこで高句麗(コグリョ)のウルミル将軍に捕まってしまいます。

そして、そこで「私はスベクヒャンだ!」と言ってしまうのでした。



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目次

引用:「高句(コグ)麗(リョ)の将軍ウルミルに見とがめられたソルヒは、自分こそが本物の王女スベクヒャンであると言い放つ。 ソルランが偽の王女であることが暴露され、休戦交渉において窮地に立たされる武寧(ムリョン)王。 一方、ミョンノンは武寧王に対し」 via KNTV 帝王の娘公式サイト

第45話のあらすじ(続き)・・・

これは大変です。

本来ならば一人しかいないはずのスベクヒャン

しかし、高句麗(コグリョ)にはスベクヒャンが二人...どちらが偽物だと認定されても、百済(ペクチェ)にとって、不利な状況になることは間違いありません。

完全に不利な状況に立たされた武寧(ムリョン)王。

さらに、ソルヒソルランが高句麗(コグリョ)の密偵であることを報告するのでした。

人質のルールを破ったことが明らかになった百済(ペクチェ)側は、高句麗(コグリョ)側の言うことを聞くしかありませんでした。

ソルランは牢獄へ連れて行かれ、問いただされることになります。

叩かれ、水をかけられ...何かを白状させられるわけではなく、ただただ痛めつけられるのでした。

そんな中、ミョンノンは、ソルランの救命を武寧(ムリョン)王に願い出ます。

しかし、武寧(ムリョン)王はソルランを見捨てるつもりでいました。
すべてはスベクヒャンソルヒ)と休戦会談を成功させるため...ピムンであるソルランは、任務に失敗したら死...そういう運命をたどってしまうのです。


(photo by: imbc.com

第45話の感想

あまりの最悪な事態に言葉を失い、ショックです。

ソルランが責められるシーンは思わず目を覆ってしまいました。

そしてソルランを見放した武寧(ムリョン)王、仕方ない判断ですが・・・。


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帝王の娘スベクヒャン公式サイト及び関連情報

韓国歴史ドラマ、『スベクヒャン』
スベクヒャン」は、百済(ペクチェ)の復興を目指す武寧(ムリョン)王とその隠し子、スベクヒャンをめぐり、人間関係が複雑に絡み合う愛と勇気、やさしさと憎しみが入り混じる長編時代劇。

公式サイト

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