スベクヒャン 第50話

第50話

第50話のあらすじ太子妃を探すため、ウネ王妃のすすめで3人の貴族の女性がミョンノンとお見合いをします。
しかし、そんなことはミョンノンにとっては全然興味のないことでした。

そう、ソルランのことしか見ていなかったのです。

それは、ソルランも同じことでした。



[スポンサードリンク]


目次

引用:「貴族の娘たちが太子妃候補として現れ、気が気ではないソルラン。一方のミョンノンも、チンムがソルランと親しくしていることに、気を揉んでいる。そんな中、ウネ王妃の誕生日を祝う宴が開かれるが」 via KNTV 帝王の娘公式サイト

第50話のあらすじ(続き)・・・

ミョンノンのところに来るお見合い相手の女性を見て気が気でない様子です。
そして、ミョンノンチンムと仲良くしているチンムのことも気になって仕方がありません。

そんな中、ウネ王妃の誕生日を祝う会が開かれるのですが、そこにソルランの姿はありませんでした。
実は、その前にソルランは気を失っていたのです。

その前の日、サドから酒を振舞われたピムンのトルデ、マング、ソルラン。その酒を飲み、すっかり酔っ払って眠ってしまいます。

その時、ソルランの酒には、記憶を失うという恐ろしい薬が混ぜられていたのです。

そんなこととは知らず、トルデやマングとお酒を飲むソルラン
次の日からせきが止まらなくなり、最後は気を失ってしまったのでした。

その薬を入れたのはサドですが、実際に薬を混ぜて飲ませるように指示したのはなんとソルヒでした。
ソルヒソルランが邪魔になったので、記憶を消して、スベクヒャンのこともなかったことにしようとしたのです。


(photo by: imbc.com

第50話の感想

ソルランの事が気になるミョンノン、誰とお見合いしても上手くいかないと思います。

お互い相思相愛のソルランとミョンノン、早く気付いて欲しいです。

相変わらず恐ろしいソルヒ、計画は上手くいくのでしょうか。


[スポンサーリンク]

帝王の娘スベクヒャン公式サイト及び関連情報

韓国歴史ドラマ、『スベクヒャン』
スベクヒャン」は、百済(ペクチェ)の復興を目指す武寧(ムリョン)王とその隠し子、スベクヒャンをめぐり、人間関係が複雑に絡み合う愛と勇気、やさしさと憎しみが入り混じる長編時代劇。

公式サイト

[PR] ★DVD/海外TVドラマ/帝王の娘 スベクヒャン DVD-BOX1



おすすめの韓国ドラマ一覧表を見る
recommend-button