スベクヒャン 第51話

第51話

第51話のあらすじ気を失ったソルランを引きずり、蔵に閉じ込めるサド。
しかし、ソルヒから渡されていた記憶を失う薬は使うことができませんでした。

ウネ王妃の誕生日を祝う会は続きますが、ソルランがいないことにミョンノンは気付きます。

心配になったミョンノンは、ウネ王妃のお祝いに松を採りに行くと席


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目次

引用:「記憶を失うことは免れたが、倒れて蔵に閉じ込められてしまったソルラン。 そこへ、心配したミョンノンが捜しにやって来て、無事に助け出される。 その頃、宴席でタニョンの舞を無事に舞い終えたスベクヒャン王女は」 via KNTV 帝王の娘公式サイト

第51話のあらすじ(続き)・・・

そして、ソルランを引きずる跡が...蔵のカギを壊し、中にはいるミョンノン
そこには気を失っているソルランがいました。

ミョンノンはそこで、チンムのことを話します。
アイツは女好きだから注意しろと。
しかし、チンムの生い立ちを思うと心配でならないソルラン

しかし、それはミョンノンも同じことでした。
母にダダをこねてみたい...そんなことをいうミョンノンの言葉に涙を流すソルラン

一方、宴席では、タニョンの舞い(百済(ペクチェ)の王族女性に伝わる伝統舞踏のひとつ)をソルヒが舞っていました。
そして、その舞が終わるやいなや、めでたい席で突然とんでもない発言をしてしまいます。

それは、ヘ・ネスクが高句麗(コグリョ)と内通しているという旨の内容でした。


(photo by: imbc.com

第51話の感想

ソルランに記憶がなくなる薬を呑ませる事が出来なかったサド、少し救われた気がしました。

一方、チンムは女好きだからやめた方が良いとソルランに言ったミョンノン、純愛を感じました。

そして良い感じになったソルランと、今後二人は結ばれるのでしょうか。


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帝王の娘スベクヒャン公式サイト及び関連情報

韓国歴史ドラマ、『スベクヒャン』
スベクヒャン」は、百済(ペクチェ)の復興を目指す武寧(ムリョン)王とその隠し子、スベクヒャンをめぐり、人間関係が複雑に絡み合う愛と勇気、やさしさと憎しみが入り混じる長編時代劇。

公式サイト

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