スベクヒャン 第72話

第72話

第72話のあらすじ

ついに、マックムを知っているという人に出会うことができたソルラン
マックムと会うことができる日時、場所を聞きだすこができました。

しかし、その頃チンムマックムを知る人を見つけ、会わせるよう脅しをかけるのです。

そんな頃、トリムとヘ・ネスクはサドが持っていた黒玉の指輪のことについて何か知らないかと、ソルヒの使いであるナウンを呼び出します。

しかし、ナウンはその指輪は王女(ソルヒ)がしているものだと言うのでした。
しかし、それに加えて「何かの依頼をするため、外出することもあった」と言うのです。


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目次

引用:「ソルランは、ついにマックムを知る者に出会い、マックムが現れる場所と日時を聞き出すことに成功する。一方、サドの遺品である黒玉の指輪に王女が関心を示したことについて、ヘ・ネスクとトリムはナウンに問いただすが」 via KNTV 帝王の娘公式サイト

第72話のあらすじ(続き)・・・

そのことに釈然としない気持ちはあったものの、トリムはナウンに対し、見張りをつけるよう要請します。
ソルヒに対する疑いがまだ晴れていなかったからです。

次の日、マックムに会いに行くソルラン
ソルランの祖父ペク・カの使用人であったチュオクは、マックムに礼と別れを告げ、出て行きます。

それを心配したマックムは馬に乗りチュオクを追いかけている最中にソルランと出くわすことになるのです。

チンムに脅され、マックムは自分の主人であることを話して場所を教えていたチュオク。
しかし、実際にはチュオクを探しに来たマックムが外出していたのです。チンムマックムに会う事はできませんでした。

(photo by: imbc.com

感想

ついに母の秘密を知るマックムと言う人物に巡り合ったソルラン

そして、いまだにマックムを見つけられないソルヒ

これが二人の運命を大きく動かすことになるのですが…

どうなるんでしょうネ。


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帝王の娘スベクヒャン公式サイト及び関連情報

韓国歴史ドラマ、『スベクヒャン』
スベクヒャン」は、百済(ペクチェ)の復興を目指す武寧(ムリョン)王とその隠し子、スベクヒャンをめぐり、人間関係が複雑に絡み合う愛と勇気、やさしさと憎しみが入り混じる長編時代劇。

公式サイト

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