太陽を抱く月とは

 『太陽を抱く月』
朝鮮時代の若き王、イ・フォンヨヌという巫女の歴史ファンタジーラブストーリー。
貴族の生まれのヨヌは、初恋の皇太子妃として選ばれますが、婚姻の直前、原因不明の病にかかり命を落としてしまいます。
そして、8年後...。死んだはずのヨヌは、過去の記憶をすべて失い、巫女としてこの世に生きていたのです!。
再び出会った二人は運命の恋に落ちるのですが...。
ドラマの基本情報・・・(キャスト/登場人物/相関図時代背景

太陽を抱く月のあらすじ概略

太陽を抱く月』は、*1最高視聴率46.1%(第16話)を記録した話題の韓国ドラマです。このドラマは、韓国で大人気を呼んだ同名小説(チョン・ウングォル作)をドラマ化した歴史ドラマ。

ドラマのあらすじは朝鮮時代の若き王、*2イ・フォンとヨヌという巫女の間の愛の物語。 貴族の生まれのヨヌは、イフォンの妃として選ばれますが、婚姻の直前、悲劇の死を遂げます。時は流れて、8年後。死んだはずのヨヌが、巫女としてこの世に生きており、再びイ・フォンの前に姿を現わします...。


[スポンサーリンク]

ニュース!


目次

太陽を抱く月の見どころ

韓流スター「キム・スヒョン」(ドリームハイ)、「ハン・ガイン」(赤と黒)が恋人たちを熱演します...。

韓国歴史ドラマに特有の宮廷内の陰謀、権力闘争を絡ませた純愛ドラマ。8年前に起こった婚約者ヨヌの不可解な死の真相に迫っていく中で、背後に流れる、ある事情に気づいていく過程が興味深く語られています。

ドラマの序盤では、子役たちが大活躍。韓国の「国民の妹」と呼ばれ、『トンイ』でもおなじみのキム・ユジョンが少女時代のヨヌ役で登場、王子イ・フォン役のヨ・ジング(将来のキム・スヒョンとの期待が高い)とともにまっすぐな恋心を微笑ましく好演します。

登場人物/キャスト紹介ページリンク

*1AGBニールセンメディアリサーチ首都圏エリア
*2架空の朝鮮王(歴史上は存在しない)


続きで動画情報がご覧になれます。

[スポンサーリンク]



おすすめの韓国ドラマ一覧表を見る
recommend-button